後悔

街コンなんてくそ食らえ!街コンで1人にも声をかけられなかった悲しき現実

はい、タイトルが少し激しくなってしまい申し訳ありませんw

 

まぁ、街コンって当たり外れがありますからねぇ~

 

と、今回はそんな街コンにおいて、一人の方からも声がかからなかった僕の悲しい話をしていきたいと思います。

 

初めての街コン

 

そう、この時僕は初対面の人同士が集まる場所でのイベント、いわゆる街コンに初めて行ったんです。

 

そんな、街コンでしたので、もちろん一人で行けませんでした。

 

え?初対面の人でいきなり恋愛なんてできるの?

 

これが、僕の街コンに対するイメージでした。

 

あと、初対面の人という話を聞いて、、、

 

嫌われたくないな~

 

なんて、話をしたら良いんだろう、、、

 

周りがイケメンばっかりだったらどうしよう、、、

 

という不安を抱えていました。

 

そのため、

 

帰りたい

 

それが、街コンに行くまでに思っていたことですw

 

でも、その時の友達がどうしても僕を連れて行きたい、一回だけでいいから、、、

 

と言われ、なくなく行くことになりました。

 

あと、その友達と仲が良く僕も知っている先輩と3人で行くことになりました。

 

でも、この先輩なのですが、彼女がいて、

 

「友達を作るために街コンに行ってみたい、あと普通に興味本位で行ってみたい」

 

っていう話を聞いて、

 

やっぱり彼女がいる人は余裕が違うな~

 

って感じました。

 

いざ街コン会場へ!

 

そんなことで、引くに引けない中、街コンの会場へと僕たち3人は向かいました。

 

あと、僕が引くに引けなかった理由としては、街コンの料金が5000円だったからでした。

 

女性は、500円なのに男性は5000円、、、

 

やってられないなぁ~

 

って思ったのですが、5000円というまぁまぁなお値段を払ったので、行くしかない!

 

という気持ちになりました。

 

そして、なんとか会場につくと、そこはビルの一室の暗い部屋でありました。

 

チケットを見せて、自己紹介を書く紙を渡されて、始まるまで1つ1つ区切られた席で待たされました。

 

そして、会が始まるとき、そこに集まったのは、男性5人、女性4人でした。

 

その中3人が僕を含めての知り合いだったので、完全なるホームの状態で始まりました。

 

会が始まると、先ほど書いた自己紹介を元に、1対1での会話が始まり1人につき8分ということでした。

 

そして、僕の前にも女性が一人、暗くて顔が見えなかったのですが、素朴な感じな印象をいうこと受けました。

 

初めまして~

 

と挨拶をして、とにかく共通するところを見つけなきゃ!

 

と思い、相手の自己紹介の紙をみて、必死に共通点を探しました。

 

そして、なんとか8分間が終わり、次の女性へ

 

いや~8分って長いですねw

 

こうして、次の女性とも8分間お話をして、という流れが4人続きました。

 

そして、4人とのお話が終わって司会者の方が、

 

「それでは、印象に残った方を紙に書いてご自身の連絡先を書いてください。」

 

そう言われましても、、、

 

正直なところ、気になる女性という方はいなくてしかもこの紙を書いているとき

 

自分何してんだろ?

 

って急に我に返ったんですねw

 

だから、紙も適当に書いて、連絡先は書きませんでした。

 

反省会

会が終わって、友達とも合流し、反省会をしようと近くにあったハンバーガー屋さんに行きました。

 

そこで、男子3人で反省会をしました。

 

それぞれどの子が良かったのか、連絡先はもらったのかなどを話し合いました。

 

連絡先をもらえたかどうかは、会が終わる最後に全員封筒をもらうのですが、もしその封筒に連絡先が入っていれば、連絡をできるというシステムでした。

 

そのため、この封筒を空けることで、今回の街コンでどれほどモテたかが分るわけです。

 

そして、まずは友達が空けます。

 

結果はなんと1人でした。

 

友達やるやんw

 

そして、僕は、、、

 

0人でした。

 

なんてこと、、、

 

とてもショックを受けました。せめて1人ぐらいはいるでしょ。そういう期待を持っていたからです。

 

そして、最後の先輩はと言うと、、、

 

3人だったんです。

 

え?先輩何してんの?

 

彼女いるのに、彼女がいない後輩のメンツを潰して何してんすか?

 

そう言ってしまいました。

 

でも、しょうがないですよね。彼女がいる人に3人集まって、彼女がいない僕に1人も回ってこない、需要と供給があってないやんw

 

そう思いました。

 

そして、この悔しさが次につながるわけですが、かなり当時は自信を失いました。

 

街コンなんてもう行かない!

 

そう、その時は決めました。(その後もう一回行きますw)

 

とこんな感じで初めての街コンは幕を閉じました。

 

行きたくない行きたくないと意地をはって本当はもっと楽しみたかったのを、それを素直に出せず、結局緊張してしまい、さんざんな結果となりました。

 

確かに楽しそうじゃない人と会話をしたいか?と言われれば疑問ですよね。

 

この街コンの経験から、とにかく楽しむことの重要性を学びました。

 

楽しまないと僕みたいに0人でした。

 

という風になりかねないですからねw

 

ではでは~

 


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